[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?28 ななし 2018/07/17 (火) 18:40:54 [Go]
>>25
高度100km程度までは窒素が主成分ですがそこから、順に軽い元素に重力によって振り分けられているらしいです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/地球の大気
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?27 ja7tdo 2018/07/17 (火) 16:09:37 [Go]
>>26

失礼なようですが、物事を根本から考えることとは、かけ離れた発想だと思います。闇雲に方程式を持ち出して当てはめるのは、このような思考シミュレーションでは間違いの元です。

遠心分離機では、気体の比重差で分離することができます。私は等価原理は正しいとは考えていませんが、重力があるという文脈では、重力が気体を分けることができると考えることができます。したがって、比重の重いアルゴンや二酸化炭素は下に沈殿するわけです。

じっさいには、沈殿はしません。この理由は、気体の圧力が重力によるものではないことを意味しています。

>気体ごと、分子質量mによって 密度ρ(h) ∝ <tex>e^{-\frac{mgh}{kT}}</tex> kはボルツマン定数、Tは温度

まったく意味がありません。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?26 甘泉法師 2018/07/17 (火) 15:30:20 [Go]
こんにちは。

気体ごと、分子質量mによって 密度ρ(h) ∝ <tex>e^{-\frac{mgh}{kT}}</tex> kはボルツマン定数、Tは温度
と上にいくにつれ指数関数で減少します。沈殿や混じりあわない「水と油」とは違うと存じます。 
温度が上空へいくにつれ変化するような場合はより細やかな考察が要ります。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?25 ja7tdo 2018/07/17 (火) 07:40:08 [Go]
>>24

もし、重力で大気が引き付けられているとしたら、1%あるアルゴンが下に沈殿するので、地表の人間は窒息してしまいます。
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘18 不識庵 2018/07/17 (火) 07:33:16 [Go]
済みません。
やはり、ひゃまさんのお話しは私には難し過ぎるようです。
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘17 ひゃま 2018/07/17 (火) 04:35:10 [Go]
んー、専門家だけ間違う権利があるわけじゃないので、自分の河清を追求してもいいのかと
未来の人に誰も河清を示した現代人が居なかったと思われるほうが問題ですよね?

まさしくこの問題は、専門家だけ間違う権利があって正しいなんて間違った権威が可能性を狭めているところの問題なんです。

専門家であろうがなかろうが、先端科学なんていうものは、過去の誤りも背負っているので怪しく常に要注意なんです。
むしろ権威を持って正しい安全だって言うほうが、無用心にさせるだけで、問題で、トンデモないこと言ってる方に可能性があるのかもしれませんね。
[専門の部屋] サイクロトロンの磁場の式の導出について1 ななし 2018/07/17 (火) 02:15:52 [Go]
サイクロトロン中の磁場の表式の導出についての質問です。
http://jol.liljenzin.se/EXERCISE/EX13-07.PDF
では $E$ を運動エネルギーとして、磁場Bが $B=\frac{\sqrt{2mE}}{Zqr}$ となっていますが、これはどこから出てきたのでしょう?
古典力学だと、向心力 $mr\omega^2=eBv$ と速度 $v=m\omega$ から $B=\frac{mv}{er}$ となって、 $E=\frac{mv^2}{2}$ を代入したと解釈できるのですが、それ以前の議論を相対論でしているので?となっています。
[専門の部屋] フォノンのエネルギーの計算8 ななし 2018/07/16 (月) 18:18:19 [Go]
ありがとうございます。
[専門の部屋] フォノンのエネルギーの計算7 ASA 2018/07/16 (月) 18:22:03 [Go]
元の式(20)(21)だとjの和です。kとk'として、jの和でクロネッカーδk,k’から
即ち k=k'が残ります。結局-∞<k<+∞の和において、(22)の性質を使用して(23)が導けます(こちらの方で対称性を利用します)。

参考:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%8E%E3%83%B3
[専門の部屋] フォノンのエネルギーの計算6 ななし 2018/07/16 (月) 17:53:44 [Go]
k=0を中心に対称なものが残るというのは、

周期的境界条件を考えて、
 $R_i=ai(i=0,1,2,...,N-1)$ , $k_m=\frac{2\pi m}{aN}(m=0,1,2,..,N-1)$ とすると、

 $\sum_i u_{k_m}u_{k_{m'}}$  =  $ \delta_{m,m'}$ 

となるので、 $m=m'$ のみが残るということですか?
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘16 不識庵 2018/07/16 (月) 16:43:08 [Go]
そうですね、百年河清をまつ間何をするのかと。

物理改革ができる程の実力も影響力もありませんので、一人シコシコと勉強するだけでしょうか。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?24 東スポ 2018/07/16 (月) 16:31:18 [Go]
>>7
高圧である深海の重力は、地表のそれと変わりません。
 $dp=-\rho gdz$ から圧力を計算するために、 $\rho$ を決定する必要がありますが。
海水なら一定とみなせば良いでしょうし、大気なら理想気体とみなせば良いでしょう。
TeX打ちが面倒なので、一般教養レベルの教科書でも参考にして下さい。
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘15 ひゃま 2018/07/16 (月) 16:20:44 [Go]
なんか、だまってお迎えを待つに聞こえるんですw
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?23 不識庵 2018/07/16 (月) 16:19:13 [Go]
>>17

どうなんですかね。
何を示せば疑問に答えた事になるのか、その合意形成が必要なのかもしれません。

星が球体になる理由はAである。
=> それではダメです。Xが必要です。

星が球体になる理由はBである。
=> それでは疑問に答えていません。

星が球体になる理由はCである。
=> そんなじゃ、答えになってません。

こんな事繰り返していても、なかなか答えにたどり着かないように思われますので・・・。

念のため申し上げますが、私には答えは分かりません。
>>15に記載の通りです。

[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘14 不識庵 2018/07/16 (月) 16:13:08 [Go]
一段と難しさを増したようです。

初学者ですので、お手柔らかに願います。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?22 伴 公伸 2018/07/16 (月) 16:06:38 [Go]
物理学は観察が基本です。
回答するために2つの事例を提示します。
答えは簡単にわかるでしょう。
@同質同形の磁石たとえば、黒板用を100個買ってきてください。くっ付けてみましょう、くっついたけど、いくら混ぜてみても静かにおいておいても球体にはなりませんね。
@は引力が働いても球体にならない事例です。
リュウグウという星も球体ではありませんね。正八面体に近いようだけれど球体にはならない。

A宇宙船や宇宙ステーションの中に浮く、水を観察して下さい。浮遊する水の観察は大勢の飛行士に行われ、動画がWEBにあるようです。日本人の女性宇宙飛行士も水玉を実験観察しています。みずは球体に近く形状を作り宙に浮遊して観察されます。

  水には流体という特性があります。水には表面張力という性質があります。

要するに星が球体となるには流体であること、表面張力があることの2つの特性が必要です。
溶けたマグマのような液体であると流体ですが、気体のような流体には表面張力が期待できないので、全体の岩石が一度は高温で溶解した経歴のある星に球体を期待できそうです。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?21 hirota 2018/07/16 (月) 12:46:51 [Go]
>>13
ゆらぎとか平衡とかじゃなくて、不安定で爆発してるんだよ。
デカイから爆発もスローモーションでゆっくり変型してる。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?20 ひゃま 2018/07/17 (火) 03:41:04 [Go]
別に、「全ての恒星や惑星等は球体になる」と誰も言ってないし、言ってるなら経験則を証明しろってなるのだろうけど、証明しないといけない根拠がないですよね?
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?19 ja7tdo 2018/07/16 (月) 12:30:53 [Go]
>>18

科学史の隅から隅まで調べても、万有引力が証明されたことはありません。プリンピキアは査読なしでハレー卿がカネを出して自費出版しました。出版した直後から、ドイツ観念論派が批判しています。万有引力は、慣習的に使われているに過ぎないのです。

質量が重力を生むことを証明したのは、キャベンディッシュの実験といわれていますが、19世紀にファラデーが鉛は反磁性体であることを発見して、否定されています。

万有引力を使うなら、

宇宙のどこでも引力は同じ
質量が引力を生む

この2つを証明するのが先です。
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘13 ひゃま 2018/07/16 (月) 12:11:19 [Go]
静止なら、運動が沈静するまで待つだろうし、波なら静止しないで、広がりに対して自由落下してるだろうし、考え方がまるで違います。

それを待つって何を待つか意味が不明なので・・・
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?18 ひゃま 2018/07/16 (月) 11:50:03 [Go]
>また万有引力があったとしても電磁気力の10^-36(38?)の強さしかありません。

重力のおおきさは、密度に比例するので、素粒子間の距離では重力は小さくないんです。

たとえば、陽子サイズだと、10x10^(15x2)と電子複合で原子でないので、+万有引力の10x10^10で、合わせて10の10^40倍なので、電磁力とか重力に力のおおきさの違いはありません

余剰次元の理論も同じこといってるけど、それを重力を無視できるとして核力が強いとか弱いとかといって別の力を導入して、重力が弱いのは余剰次元にフラックスが逃げてるとかいってるだけなんです。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?17 ja7tdo 2018/07/16 (月) 11:42:43 [Go]
>>15

数式で証明しても、だめです。粒子が自己重力で集積することを実験で示す必要があります。また万有引力があったとしても電磁気力の10^-36(38?)の強さしかありません。常識的に考えて、圧倒的に電磁気力が優勢です。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?16 ひゃま 2018/07/16 (月) 11:46:47 [Go]
表面重力は最大になるように働き、表面が流動的ならそれは球になるってだけなんじゃないですか?

M/r=(4πr^2/3)ρ

それが球体間では、万有引力の公式になるってだけでしょ
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?15 不識庵 2018/07/16 (月) 10:11:22 [Go]
>>4

粒子間に万有引力を仮定し、エネルギー最小の条件から形状が球になる事を変分法で示せるかな、と思ったのですが上手く出来ませんでした。

上手く示す方法があるでしょうか?
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘12 不識庵 2018/07/16 (月) 09:44:41 [Go]
>>11

申し訳ありません、難し過ぎて仰っている事が分かりません。
(いつもの事ですが・・・。)
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?14 ja7tdo 2018/07/16 (月) 09:44:10 [Go]
>>8

何が問題かわかっていないようなので、これまで。

>>9,11,13

議論を拡散させるだけで、核心からはぐれています。
これではパケットの無駄です。
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘11 ひゃま 2018/07/16 (月) 08:24:06 [Go]
じゃあ、百年河清をまつ間、宇宙のすべてのものは静止を基準とする、それとも自由落下していると教えます?
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘10 不識庵 2018/07/16 (月) 07:50:07 [Go]
>>9

ウーン、百年河清をまつ、って感じですかね。
[EMANの部屋] 解析力学のページでの疑問87 ブタッキー 2018/07/16 (月) 02:18:19 [Go]
http://eman.hobby-site.com/bbs/past/log07410.html
ここに全く同じ疑問が載っていました。
[質問コーナー] 極座標系は慣性系と言えるのか36 ひゃま 2018/07/15 (日) 22:50:18 [Go]
一般相対論と量子論が水と油なのも、まさしく系が加速するとか等速であるとか、ニュートン力学の物の慣性系の定義に縛られているからで、

光の運動量が保存されていても、|p|=Mg・c=δmi・δw=(n)h・f/c

慣性質量δmiと光速δw=f・δλ、は不確定関係があるのに、パラダイムシフトが中途半端だからですよね?

>(運動方程式の下りがある時点でニュートンの以降の物理体系を指すというのは明らかだと思っていたので省いてました)

だから物理学の最初に習う、慣性系や非慣性系の取り扱いの一丁目一番地の転換が必要なの
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?13 甘泉法師 2018/07/15 (日) 20:31:29 [Go]
こんにちは。

>>9 hirota さん

こんな大きさではっきり恒星がみえているとは知りませんでした。 ありがとうございます。 
木星軌道くらいの大きさ(数光時)ですか。 これだけ大きいと全体平衡がはかられるのに長時間を要して実際はゆらぎのある部分平衡にとどまり球形が崩れることもあろう、とおもいました。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?12 こんじょうあるぞう 2018/07/15 (日) 20:06:02 [Go]
どりゃあ
>>11
おみゃあ
量子力学の勉強しすぎで
ど頭逝っとるな

[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?11 甘泉法師 2018/07/15 (日) 19:44:48 [Go]
こんにちは。

>>10 理論上、☆型の恒星みたいなもんは無いねん

おお、少なくとも☆でないことはもうおわかりなのですね。
その「☆でなし理論」は

>>1 太陽や地球、月のような全ての恒星や惑星等は何で球体なのか?

までは説明しないのでしょうか。 スレッドを立てられたのはまだ「☆ではなし、でも〇か△か□かはわからん」理論だからなのでしょうね。

私よりずっと先に行かれているようなのでとてもお役にたてそうもありません。 後を追えるよう今の段階の「☆でなし理論」を教えていただければ勉強したく存じます。  
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?10 こんじょうあるぞう 2018/07/15 (日) 19:27:00 [Go]
どりゃあ
>>6
>恒星は球であるとおっしゃっていますが、ふつうは点にしかみえないのに球体であることが確認できるほど分解能よく観測された恒星が太陽以外にあるのか、興味がわきました。

アマチュア天文家にさえ笑われるど

>いちゃもん、「☆形の恒星はないと自分の目で確かめたのか!」(*^^*)

理論上、☆型の恒星みたいなもんは無いねん
有るというならおみゃあさんが探しなはれ
☆型の恒星が発見されてたらすでにニュースになっとるわ

>>7
恒星、惑星の成り立ち、構造を抜きにして、なぜ球になるかは説明できません。

成り立ちや構造は必要無いねん
重力とは何か?の重力理論だけの問題やで

>万有引力は最初からないという前提で説明しています。


原子核も電子も知らねえ350年前のニュートンの時代に重力の根源を求めるのはいくら世紀の天才でも酷だわな
万有引力の根源を錬金術の不毛な実験で裏付けようとするのが精いっぱいで成果なく、根源をアンタッチャブルにしたんだわさ
現在もしニュートンが生きていたら万有引力は間違いとだと認めるだがすがな








[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?9 hirota 2018/07/15 (日) 18:14:22 [Go]
>>6
超新星間近のベテルギウスは球でなくなってるそうです。
http://karapaia.com/archives/52241939.html
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘9 ひゃま 2018/07/15 (日) 18:12:33 [Go]
権威のあるジャーナルの固定客は、主に大学の理学部とか教育機関にあるだろうから、教育改革ができないと、物理改革はできないんじゃないでしょうかねえ?
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?8 甘泉法師 2018/07/15 (日) 16:16:56 [Go]
こんにちは。

金星、タイタンは、木星や土星と違い、地盤は岩石でガスは地表面より上だけにあると存じます。 
スレッドのご質問 金星、タイタン(の岩石)が球形であること と気圧の大きさを説明すること は関連するのでしょうか。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?7 ja7tdo 2018/07/15 (日) 15:55:11 [Go]
どりゃあ

>>5
>>6

そんな瑣末なことは、球体とは関係ないでしょう。万有引力で気体が圧縮されるというのなら、金星、タイタンの気圧について、万有引力で説明してみてください。金星の重力は地球の9割しかないのに90気圧あります。タイタンは15%しかない重力で1.5気圧あります。これは気体の気圧が重力で発生しているのではないという証拠です。

>この質問自体の意味するところは恒星や惑星が球体になる事が万有引力では不可能で万有引力自体が間違いだいう事の証明だわ

恒星、惑星の成り立ち、構造を抜きにして、なぜ球になるかは説明できません。万有引力は最初からないという前提で説明しています。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?6 甘泉法師 2018/07/15 (日) 15:42:18 [Go]
こんにちは。

お考えの球体の許容範囲は狭くないようですが その程度を知りたく質問です。
https://twitter.com/haya2kun/status/1012353131185729536/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Eembeddedtimeline%7Ctwterm%5E680285327613792256&ref_url=http%3A%2F%2Fwww.hayabusa2.jaxa.jp%2F
今旬のこれはお考えの球体であるとおっしゃる「太陽や地球、月のような全ての恒星や惑星等」のうちにはいってますでしょうか。

恒星は球であるとおっしゃっていますが、ふつうは点にしかみえないのに球体であることが確認できるほど分解能よく観測された恒星が太陽以外にあるのか、興味がわきました。 いちゃもん、「☆形の恒星はないと自分の目で確かめたのか!」(*^^*)

ブラウン運動、花粉が水分子に南にどつかれ 北にどつかれ、東にどつかれ 西にどつかれ 上にどつかれ 下にどつかれ ふらふら定めなく動きますが どつかれてどこか遠くへ行ってしまうわけではありませんが それでも反発なのですか
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?5 こんじょうあるぞう 2018/07/15 (日) 13:11:08 [Go]
どりゃあ
2>恒星→表面がプロトンでプラスの電荷のため内側の空岩石惑星→元は中までぎっしりと詰まった球体として、ガス惑星内部で作られる。洞に反発力が生じる。ガス惑星→プラズマの大気と内部に岩石の核を持つ。

あんたはんとは最後にしますわ
この質問自体の意味するところは恒星や惑星が球体になる事が万有引力では不可能で万有引力自体が間違いだいう事の証明だわ

3>地球表面には高山や海溝があり球ではない とも言えます

例えば高山や海溝が10000mとして地球の半径は6400kmで
除したら0.0015だがすから地球を半径1mの玉とすると高山や海溝で1.5mmほどの傷やへこみがあったから球体でねえといちゃもんを付けているのと一緒だべ

4>気体や粉体が自己重力で引き合うと形は球になる

ブラウン運動って知ってまっか?
引き合うどころか反発してるがな


[質問コーナー] 極座標系は慣性系と言えるのか35 ひゃま 2018/07/15 (日) 12:48:06 [Go]
光速度基準にするってことは、以下のような保存系を光の慣性系と定義し直すってことで、

ネーターの定理により、系が持つある一つの保存則は系の持つ一つの対称性に対応することが示されている。それは幾何学、特にトポロジーの分野において保存量が重要視されることと無関係ではない。なぜなら物理学はその背後に必ず幾何学を秘めているからである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%AD%98%E5%89%87

系が加速するとか等速であるとか、物の慣性系に縛られないようにすることが、ニュートン力学からのパラダイムシフトなんでしょうね。

特殊相対論なんかは、それに縛られてしまったので、半古典止まり
そう言う意味で、一般相対論に持っていったアインシュタインの考えも同じだろうけど、なにせ一般相対論も万有引力で古典力学の等価原理の枠から抜けてないので半古典止まりなんでしょう。

そもそも光の慣性系では、慣性系の特殊相対論と加速系の一般相対論の違いなんてないのだから
[質問コーナー] 題「極座標系は慣性系といえるのか」の意見から12 ja7tdo 2018/07/15 (日) 11:12:42 [Go]
こんにちは

伴さんのおっしゃるとおり、物理学だけでなく宇宙科学、地球科学、素粒子科学などは、説明できないことだらけです。電磁波の伝播さえ、説明できない状態です。説明できないのはいいですが、反証が出ても無視しているのは、非常に問題だと思います。光速度が宇宙空間ではちがうという測定結果は、たくさんありますが、すべて無視されています。

欧米ではアカデミズムは放っておいて、市民がオープンな科学をやるという動きがあちらこちらに出てきました。

https://etherealmatters.org/home

ここはひとつの例で、私も参加しています。いつまでも井の中の蛙ではいられません。
[専門の部屋] 理想気体と全微分90 甘泉法師 2018/07/15 (日) 11:00:13 [Go]
こんにちは。

*****************

1 系に 力学的でないエネルギーの出入りがあり それは <tex>dU+pdV</tex> 、とあらわされる

2 これを説明する目的で系のある状態量S(U,V)を考える。

<tex>dS(U,V)=(\frac{\partial S}{\partial U})_V dU+(\frac{\partial S}{\partial V})_U dV</tex>

<tex>\frac{1}{(\frac{\partial S}{\partial U})_V} dS(U,V)=dU+\frac{1}{(\frac{\partial S}{\partial U})_V} (\frac{\partial S}{\partial V})_U dV</tex>

3 右辺第2項のdVの係数 
<tex>\frac{1}{(\frac{\partial S}{\partial U})_V} (\frac{\partial S}{\partial V})_U = -(\frac{\partial U}{\partial V})_S </tex>=p
の関係をS(U,V)が満たせば 左辺が求めるエネルギーの出入り量 になる。

4 そういうS(U,V)を構成することができてかつ関数形がわかっているならば

係数 <tex>\frac{1}{(\frac{\partial S}{\partial U})_V} (\frac{\partial S}{\partial V})_U = -(\frac{\partial U}{\partial V})_S</tex>がわかり
圧力pがわかる。

係数 <tex> (\frac{\partial S}{\partial U})_V</tex> ≡ 1/T 状態量Sの増量 : 非力学的「熱」エネルギーの入量 :  の比。 低温ほど状態量Sが効果的に増す。 

Tがわかり、力学的でないエネルギーの出入り(TdS=dQ)がわかる。

*****************

と拙理解を書き出してみました。


>>88 ここで左辺の「Sを一定に保って」とはどういう物理操作のことか

Sは力学的以外のエネルギー出入り(「熱」エネルギー)をつかさどるのだから、およそそういう出入りがないような環境をつくればよい

と考えを進めて工夫すれば dU+pdV=0, p=-dU/dV が明らかになります。



>>86 (凸性や微分可能性などの仮定もありますが割愛)。

示量性、連続、微分可能はわかります。 凸性の物理的意味はどういうことでしょうか。
[談話室] 科学論文にご用心、大半は誤り 専門家が警鐘8 ASA 2018/07/15 (日) 05:57:49 [Go]
>>5
>それだったら、形式審査と、査読もオープンにして公開するだけ
 これはナイスな意見。審査過程や査読内容がオープンになることで、不正が少なくなることが期待できる(監視の目が多くなる効果)。オープン査読で精度も上がる効果も。
[専門の部屋] 理想気体と全微分89 ASA 2018/07/15 (日) 05:50:49 [Go]
>>88
>86 で説明されていますが理解できないのでしょうか?
>熱力学を忘れたときの仕事  $\D'W=-p\D V+\mu\D N$  と見比べると、  $P_V=-p$  、  $P_N=\mu$  、  $T\D S=\D'Q$  が分かります。こうして圧力や熱が理解されます

 本当に「興味がある」なら、ここに疑問(しかも、このスレの質問である全微分形式と関係ない話)を書き連ねるよりも ちゃんとテキストを読むことを強くお勧めします。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?4 甘泉法師 2018/07/15 (日) 05:49:39 [Go]
こんにちは

気体や粉体が自己重力で引き合うと形は球になる 恒星や木星

それが球を保って固まる 地球や火星

と思います
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?3 甘泉法師 2018/07/15 (日) 06:07:57 [Go]
こんにちは

等に小惑星や彗星が含まれるなら球でないものが存在します。

土星も輪まで本体に見るかどうかで違ってきます マクスウェルが輪の成因を説明しました。

地球表面には高山や海溝があり球ではない とも言えます
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?2 ja7tdo 2018/07/14 (土) 22:05:58 [Go]
恒星→表面がプロトンでプラスの電荷のため内側の空洞に反発力が生じる。プロトンのプラズマに流れる電流が渦状の回転磁場を作るので、内側に縛り付ける力が働く。内側から反発力で膨らんで、外側から回転磁場で締め付けるので、球状になる。

ガス惑星→プラズマの大気と内部に岩石の核を持つ。岩石はマイナスの電荷、プラズマの大気はプラスの電荷を持つ。プラズマ大気は外側から内側に向かい電離度が違うため、電位差による圧力が生じる。また岩石の核=マイナスとプラスの大気が引き付けあうので球状になる。

岩石惑星→元は中までぎっしりと詰まった球体として、ガス惑星内部で作られる。内部はカンラン石とメタンが含まれる。カンラン石が相転移を始めると膨張していくが、そのとき電子を放出する。電子は、内側と外側に移動する。内側は膨張に伴い空洞になるが、電子のマイナスで反発する。外側に向かった電子は、自転するので、電磁重力を発生させる。電磁重力が外側の膨張した岩石を内側に締め付ける。内側の電子の反発と電磁重力の締め付けで球状になる。
[質問コーナー] 何で全ての恒星や惑星等は球体になるのか?1 こんじょうあるぞう 2018/07/14 (土) 21:15:59 [Go]
どりゃあ
太陽や地球、月のような全ての恒星や惑星等は何で球体なのか?
なぜ球体になるのか?
理路整然と回答できる人誰かいてますかね?
この問題は小学生でも疑問に思う事だが、
大学の教授クラスでも答えられんみたいやで
[専門の部屋] 理想気体と全微分88 甘泉法師 2018/07/14 (土) 21:07:35 [Go]
こんにちは。

>>84 熱力学を記述する関数S(U,V)は
<tex>\frac{\frac{\partial S}{\partial V}|_U}{ \frac{\partial S}{\partial U}|_V}=p(U,V)</tex>

<tex>\frac{\partial (S,U)}{\partial (V,U)} \frac{\partial (U,V)}{\partial (S,V)}=p(U,V)</tex>

<tex>(\frac{\partial U(S,V)}{\partial V})_{S} = - p(S,V)</tex>

と変形されます。 ここで左辺の「Sを一定に保って」とはどういう物理操作のことか新教科書では自明に導けるのでしょうか。

伝統的教科書の dS=dQ/T から断熱操作であることはわかりますが、(断)熱の概念をつかわずに S=一定操作をどう設計し行うのか興味があります。