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趣味で相対論
109   KM - 2017/06/18(日) 17:32:26

>>106 はじめまして。ボケのKMです。
>座標変換
私は反対に考えることにしました。つまり『世界時間の2乗』を不変にするために『ローレンツ変換式(座標変換)』が立てられた・・・と同様に『エネルギー・運動量テンソル』を成り立たせるために『ローレンツ変換式』が立てられた。

>「エネルギー運動量テンソル」をエネルギーの代わりに使うことにしたのである。つまり、ローレンツ変換をずらす原因は「エネルギー運動量テンソル」であると!
これは『等価原理』『リーマン幾何学』『測地線』に関係あるんじゃないかと思いますが・・・。
もし、駒込ピペットさんが書籍『趣味で相対論』をお持ちではないなら、当該ページを私の「FTPサーバー」にアップロードして置きましたのでご参考下さい(趣味で相対論。P.180〜182)。←すなわち、サイト( http://eman-physics.net/relativity/einsolution.html )と書籍は内容が違う(書籍の方が詳しい)

http://koshiro56.la.coocan.jp/files/General_theory_of_relativity_1.jpg ただし、2.4MB
http://koshiro56.la.coocan.jp/files/General_theory_of_relativity_2.jpg ただし、1.8MB