EMANの物理学 過去ログ No.12210 〜

 ● はじきの法則と時空の速度

  投稿者:ひゃま - 2012/02/01(Wed) 12:30  No.12210 
速さと時間と距離の関係は、はじきの法則があります。
速さ=距離/時間
その右辺を絶対とみて物理法則を組み立てたのがガリレオニュートン理論ですね。
でも、時間と空間があるということは時空にも速度があるの

だから時空の速度とは何かの定義が必要ですね。
だから、速さ(運動量)と距離(位置)は同列には扱えません。(これが量子論の勘違い)
また、速さと距離を関連させる場合は、距離(空間)と時間は同列には扱えません(これが相対論の間違い)

ひゃまにとっては、当たり前ですが皆様はいかがですか?

  投稿者:ひゃま - 2012/02/01(Wed) 19:59  No.12217 
相対論が取り扱ってるの4次元時空です。
量子論で4次元時空のものは、相対論的量子論
3次元空間に比べ、時間だけがパラメータなのは、非相対論的量子論、ニュートン力学と同じね

この3次元空間と4次元時空が両方とも間違ってるので、近ければ遠いという格言の通りで融合できません。
実際の宇宙は時空速度cがあり3次元空間v+物質次元wで時間tはパラメータで共通変数です。
(ct)^2=(vt)^2+(wt)^2

ローレンツ不変性とはじきの法則を両方満たすためにはこの次元しかありません。
ひゃまの光の空間力より


  投稿者:ひゃま - 2012/02/02(Thu) 22:05  No.12231 
絶対真空:物質・圧力が 0 の仮想的状態。
この空間を速度c^2ね、
そこに光波が通すと、c^2=v^2=1/ε0μ0
真空ではあるが重力場があると、c^2=v^2+2GM/r(重力慣性力)
これが空間次元の重力場と電磁場だ
これに物質次元を加えると、c^2=(v^2+2GM/r)+w^2
このc^2を不変なのでひゃまは光と呼んでて、vは可変して光波や物質の空間移動速度ね。
結局、時空なんてなく、ひゃまガ扱う次元は4次元物質空間です。

  投稿者:ひゃま - 2012/02/03(Fri) 12:28  No.12235 
結局、時空なんてなく、ひゃまガ扱う次元は4次元物質空間です。

時空で扱うと、何に対して曲がるのか、何に対して捩れるのかわからなくなり
アインシュタイン博士のように統一論文を取り下げるようになるのね。
博士は光量子説からすでに、光というものを見間違っていて
特殊、一般、統一と展開するのだが、ボタンの掛け間違いは直らない。

  投稿者:ひゃま - 2012/02/04(Sat) 18:28  No.12243 
相対論が取り扱ってるの4次元時空です。
量子論で4次元時空のものは、相対論的量子論
3次元空間に比べ、時間だけがパラメータなのは、非相対論的量子論、ニュートン力学と同じね

この3次元空間と4次元時空が両方ともものさしとの対比が間違ってるので、近ければ遠いという格言の通りで融合できません。
要はゲージ変換は本質でないってこと、

実際の宇宙は3次元空間v+物質次元wで時間tはパラメータで共通変数です。
(ct)^2=(vt)^2+(wt)^2
物質空間ポテンシャル=空間次元(電磁場+重力場) + 物質次元
=1/絶対真空の誘電率x透磁率

絶対真空:物質・圧力が 0 の仮想的状態。
この空間を速度c^2ね、
そこに光波を通すと、c^2=v^2=1/ε0μ0
真空ではあるが重力場があると、c^2=v^2+2GM/r(重力慣性力)
これが空間次元の重力場と電磁場だ
これに物質次元を加えると、c^2=(v^2+2GM/r)+w^2
このc^2を不変なので光と呼んでて、vは可変して光波や物質の空間移動速度ね。

結局、時空なんてなく、ひゃまが扱う次元は3次元空間+物質次元です。
時間や質量は共通変数でありパラメータなので、エネルギーは
E=mc^2=m(2GM/r+w^2)、mc^2-mw^2=2GMm/r
地上における位置エネルギーは、GMm/r=mv^2/2
だから近似っていうより静止しているときの運動エネルギーが合ってるだけ

時空で扱うと、何に対して曲がるのか、何に対して捩れるのかわからなくなり
アインシュタイン博士のように統一論文を取り下げるようになるのね。
博士は光量子説からすでに、光というものを見間違っていて
特殊、一般、統一と展開するのだが、ボタンの掛け間違いは直らない。

ローレンツ不変性とはじきの法則を両方満たすためにはこの3次元空間+物質次元しかありません。
ひゃまの光の空間力より

★ちなみにひゃまの物理学はピタゴラスの定理が解る中学校から学べます。